

STREER LABO

文化の息づくストリートを育む実験。
STREET LABO
01. INTRODUCTION
『街に息づく、“文化の通り道”をつくる』
STREET LABOは、浜松の街中を舞台に、アーティスト・市 民・企業・行政が協働して“文化のにぎわい”を生み出す実験。
「STREET(通り)」は、ただ通り過ぎる場所ではなく、人と人が出会い、想いが重なり、日常のなかに新しい発見や感動が生まれる“場”に。
THE FLAG PROJECTの象徴である“旗”を掲げながら、街全体をひとつのステージとして再定義していきます。

STREET LABOは、浜松の街中を舞台に、
アーティスト・市民・企業・行政が協働して
“文化のにぎわい”を生み出す実験。
「STREET(通り)」は、ただ通り過ぎる場所ではなく、
人と人が出会い、想いが重なり、
日常のなかに新しい発見や感動が生まれる“場”になる。
THE FLAG PROJECTの象徴である“旗”を掲げながら、
街全体をひとつのステージとして再定義していきます。
02. CONCEPT
『誰もが"旗を掲げられる街"を目指して』
旗を掲げる――それは、「この街で何かを始めたい」という意志の表明です。STREET LABOは、その想いを“旗”という形で可視化し、アーティストだけでなく、企業・商店・市民・行政など、あらゆる立場の人が“自分の旗”を立てられる仕組みをつくります。
文化の力を特定の領域に閉じ込めず、日常の風景の中に自然に溶け込ませることで、街そのものを“文化のプラットフォーム”へと変えていきます。
.jpg)
旗を掲げる――それは、「この街で何かを始めたい」という意志の表明。
STREET LABOは、その想いを“旗”という形で可視化し、
アーティストだけでなく、企業・商店・市民・行政など、
あらゆる立場の人が“自分の旗”を立てられる仕組みをつくります。
文化の力を特定の領域に閉じ込めず、
日常の風景の中に自然に溶け込ませることで、
街そのものを“文化のプラットフォーム”へと変えていきます。
街中の路上空間にプロジェクトシンボルである“旗(FLAG)”を設置。
この旗は、単なる装飾ではなく「意志の見える化」です。
旗の色はジャンルごとに分けられ、
街を歩く人々が“どこで・何が起きているのか”を直感的に感じ取れる仕組みになっています。
-
【青】音楽系(弾き語り・バンド演奏など)
-
【赤】大道芸(ジャグリング・マジックなど)
-
【黄】ダンス・身体表現(ストリートダンス・アクロバットなど)
-
【灰】アート系(ライブペインティング・似顔絵など)
街の各所に立つ旗が目印となり、観る人と表現者をつなぎ、
街に回遊と交流を生み出します。
街中の路上空間にプロジェクトシンボルである“旗(FLAG)”を設置。
この旗は、単なる装飾ではなく「意志の見える化」です。
旗の色はジャンルごとに分けられ、
街を歩く人々が“どこで・何が起きているのか”を
直感的に感じ取れる仕組みになっています。
【青】音楽系(弾き語り・バンド演奏など)
【赤】大道芸(ジャグリング・マジックなど)
【黄】ダンス・身体表現(ストリートダンス・アクロバットなど)
【灰】アート系(ライブペインティング・似顔絵など)
03. PROJECTS / ACTIVITIES
『THE FLAG×パフォーマンスで路上を沸かす』
街中の路上空間にプロジェクトシンボルである“旗(FLAG)”を設置。
この旗は、単なる装飾ではなく「意志の見える化」です。
旗の色はジャンルごとに分けられ、
街を歩く人々が“どこで・何が起きているのか”を
直感的に感じ取れる仕組みになっています。
-
【青】音楽系(弾き語り・バンド演奏など)
-
【赤】大道芸(ジャグリング・マジックなど)
-
【黄】ダンス・身体表現(ストリートダンス・アクロバットなど)
-
【緑】アート系(ライブペインティング・似顔絵など)
街の各所に立つ旗が目印となり、観る人と表現者をつなぎ、
街に回遊と交流を生み出します。
街の各所に立つ旗が目印となり、観る人と表現者をつなぎ、
街に回遊と交流を生み出します。


04. VOICES
『街の声が、文化の力を語る』


「旗を見て、ここで何かが始まっていると感じた。」
「音が、色が、人が混ざる瞬間に、この街の可能性を見た。」
「誰もが自分の旗を立てられる――その仕組みが面白い。」
STREET LABOは、“見せる文化”から“関わる文化”へと
移行するための実験です。
街がひとつのキャンバスになり、そこに立ち上がる旗が、新しい関係の象徴となります。
05. IMPACT
『文化のにぎわいが、街の空気を変える』

STREET LABOの狙いは、単なるイベントではありません。
街中に文化が息づく“常態”をつくることです。
旗を通じて見えるのは、表現者の挑戦、
市民のまなざし、企業の協力、行政の支援。
それぞれの立場がゆるやかに混ざり合い、街のあちこちに“小さな文化の芽”が根づいていきます。
『通りすがりの人が足を止めた瞬間、街が少し変わる。』
そんな偶然の出会いの積み重ねが、浜松の中心市街地に
新しい循環を生み出していきます。
STREET LABOは、誰でも参加できる
“開かれた文化のプラットフォーム”です。
06. JOIN / COLLABORATE
『あなたの旗を、街に掲げよう』

旗が立ち上がるたびに、街は少しずつ変わっていく。
その変化を、あなたの手でつくっていきましょう。
STREET LABOは、誰でも参加できる
“開か れた文化のプラットフォーム”です。
<アーティストの方へ>
街を舞台に、あなたの表現を広げてください。
<企業・店舗の方へ>
自社前・空間をパフォーマンスや展示のフィールドに。
<行政の方へ>
文化政策や市街地活性の新モデルとして連携。
<市民の方へ>
観るだけでなく、旗を立て、街の一員として関わってください。
旗が立ち上がるたびに、街は少しずつ変わっていく。
その変化を、あなたの手でつくっていきましょう。
