
BASE LABO

産業振興 × 文化振興の協働拠点。
BASE LABO
BASE LABOは、産業振興と文化振興が手を取り合い、新しい価値づくりを探る“共創の実験拠点”です。地域のものづくり企業、アーティスト、デザイナー、市民が集まり、それぞれの技術と感性を掛け合わせながら、これまでにないプロジェクトやアイデアを形にしていきます。
文化と産業を対等なパートナーとして結び、社会や経済の中に“創造”という視点を取り入れる。その試みを通して、より豊かでしなやかな地域の循環を生み出していきます。
01. INTRODUCTION
『文化と産業が交わることで、社会はもっと面白くなる。』

01. INTRODUCTION
『文化と産業が交わることで、
社会はもっと面白くなる。』
BASE LABOは、産業振興と文化振興が手を取り合い、
新しい価値づくりを探る“共創の実験拠点”です。
浜松のものづくり企業、アーティスト、デザイナー、市民が集まり、
それぞれの技術と感性を掛け合わせながら、
これまでにないプロジェクトやアイデアを形にしていきます。
文化と産業を対等なパートナーとして結び、
社会や経済の中に“創造”という視点を取り入れる。
その試みを通して、より豊かでしなやかな地域の循環を生み出していきます。
BASE LABOは、高架下の再生プロジェクト「POP UP FOREST」と連動し、産業振興の取り組みに文化的視点を掛け合わせる実験拠点です。“森をつくる”という行為を、単なる緑化や環境整備にとどめず、そこにアートや音楽、ワークショップなどの文化的活動を重ねることで、人が集い、関わり、育っていく“関係の森”を生み出していきます。
職人の技術や企業の知恵、アーティストの感性、市民の参加が交わるこの場所では、「つくる」と「まなぶ」、「働く」と「遊ぶ」がゆるやかに混ざり合います。
産業が場の構造をつくり、文化がそこに意味を灯す。
その共創の循環こそが、これからのまちづくりの新しいかたちだと私たちは考えています。
02. CONCEPT
『森をつくり、関係を育てる。――産業と文化が交わる実験場。』
02. CONCEPT
『森をつくり、関係を育てる。
――産業と文化が交わる実験場。』


BASE LABOは、高架下の再生プロジェクト「POP UP FOREST」と連動し、
産業振興の取り組みに文化的視点を掛け合わせる実験拠点です。
“森をつくる”という行為を、単なる緑化や環境整備にとどめず、
そこにアートや音楽、ワークショップなどの文化的活動を重ねることで、
人が集い、関わり、育っていく“関係の森”を生み出していきます。
職人の技術や企業の知恵、アーティストの感性、市民の参加が交わるこの場所では、
「つくる」と「まなぶ」、「働く」と「遊ぶ」がゆるやかに混ざり合います。
産業が場の構造をつくり、文化がそこに意味を灯す。
その共創の循環こそが、これからのまちづくりの新しいかたちだと私たちは考えています。
BASE LABOでは、産業と文化の協働を通して、
都市空間における新しい循環のかたちを実験しています。
-
POP UP FOREST(産業振興)
高架下に“森”をつくることで、街に自然と人の居場所を再構築。
商業性ではなく、“歩きたく・留まりたくなる道”の創出を目指します。 -
PlayLoom(文化振興)
そこにアート・音楽・体験型イベントを掛け合わせ、
市民や子どもたちが参加できる“まちのあそびば”を展開。
文化が日常に溶け込み、街の風景に温度を加えます。
二つの実験が重なり合うことで、
産業と文化の協働が“人の流れ”と“心の動き”を生み出す仕組みを可視化。
BASE LABOでは、産業と文化の協働を通して、
都市空間における新しい循環のかたちを実験しています。
POP UP FOREST(産業振興)
高架下に“森”をつくることで、街に自然と人の居場所を再構築。
商業性ではなく、“歩きたく・留まりたくなる道”の創出を目指します。
PlayLoom(文化振興)
そこにアート・音楽・体験型イベントを掛け合わせ、
市民や子どもたちが参加できる“まちのあそびば”を展開。
文化が日常に溶け込み、街の風景に温度を加えます。
03. PROJECTS / ACTIVITIES
『“場”をつくり、“関係”をデザインする。』
BASE LABOでは、産業と文化の協働を通して、
都市空間における新しい循環のかたちを実験しています。
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POP UP FOREST(産業振興)
高架下に“森”をつくることで、街に自然と人の居場所を再構築。
商業性ではなく、“歩きたく・留まりたくなる道”の創出を目指します。 -
PlayLoom(文化振興)
そこにアート・音楽・体験型イベントを掛け合わせ、
市民や子どもたちが参加できる“まちのあそびば”を展開。
文化が日常に溶け込み、街の風景に温度を加えます。
二つの実験が重なり合うことで、
産業と文化の協働が“人の流れ”と“心の動き”を生み出す仕組みを可視化します。
二つの実験が重なり合うことで、
産業と文化の協働が“人の流れ”と“心の動き”を生み出す仕組みを可視化。


04. VOICES
『現場から生まれる、共創のことば。』

「森をつくることが、街の未来を考えるきっかけになった。」
「文化の視点が入ることで、産業の意味づけが変わった。」
「関わる人が増えるたび、街の空気が少しずつ柔らかくなっていく。」
この場所では、立場の違いを超えて、
“つくること”と“関わること”が地続きになっていきます。
05. IMPACT
『数字では測れない、文化の波及力を見えるかたちに。』

05. IMPACT
『数字では測れない、
文化の波及力を見えるかたちに。』
協働プロジェクト数:〇件
参加企業・団体:〇組
参加アーティスト・制作者:〇名
市民参加・来場者数:〇名
BASE LABOでは、文化の成果を単なる成果物ではなく、
「関係性の変化」「街の空気の変化」として捉えています。
この変化を継続的に観察し、文化振興の新しいモデルとして提示していきます。
06. JOIN / COLLABORATE
『あなたの一歩が、街の循環を生み出す。』
BASE LABOは、誰にでも開かれた共創の場。
企業の方へ:地域や文化と関わることで、ブランドの新しい価値を探る。
行政の方へ:まちづくりと文化政策をつなぐ実証の場として活用。
市民の方へ:イベント・ワークショップなどを通じて、自分ごととして参加。
森の中で、文化と産業が出会い、街が動き出す。
その瞬間を、共に育てていきましょう。
BASE LABOは、誰にでも開かれた共創の場。
<企業の方へ>
地域や文化と関わることで、ブランドの新しい価値を探る。
<行政の方へ>
まちづくりと文化政策をつなぐ実証の場として活用。
<市民の方へ>
イベント・ワークショップなどを通じて、自分ごととして参加。
森の中で、文化と産業が出会い、街が動き出す。
その瞬間を、共に育てていきましょう。
