

2025-2026
まちを知り、
まちを考え、
まちを動かす。
始まり

<学校説明会の実施>
近隣の大学・専門学校で順次説明会を開催。学生の関心を直接引き出す機会に。 説明会では 学生が熱心に話を聞き、 「まちに関わりたい」「何か変えたい」といった前向きな声が多数。
<参加希望の状況>
6月18日時点で35名以上の学生が参加希望を表明。 今後も仲間を募集中。
<今後の展開>
プロジェクトは本格始動に向けてこれから活動を深めていく段階。産・官・学・民で協働し、持続可能なにぎわいづくりを目指すとしている。
若者参画型まちづくりプロジェクト
– 学校説明会
学校説明会の実施
近隣の大学・専門学校で順次説明会を開催。学生の関心を直接引き出す機会に。 説明会では 学生が熱心に話を聞き、 「まちに関わりたい」「何か変えたい」といった前向きな声が多数。
参加希望の状況
6月18日時点で35名以上の学生が参加希望を表明。 今後も仲間を募集中。
今後の展開
プロジェクトは本格始動に向けてこれから活動を深めていく段階。
産・官・学・民で協働し、持続可能なにぎわいづくりを目指すとしている。


若者参画型まちづくりプロジェクト
– 企業との意見交換会を開催
意見交換会の内容
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協議会からプロジェクトの構想や今後の活動イメージ(課題解決、企業協働、フィールドワークなど)を共有。
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参加企業・団体との率直な意見交換を実施しました。
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企業側からは、以下のような前向きな声が多数寄せられました:
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若年層の消費動向を知ることは中心市街地活性化に不可欠
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学生と若手社員の交流が社内モチベーション向上につながる
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地元への愛着を育むことがUターン促進に寄与
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学生視点のPR活動(SNS等)に期待
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学生にとって地元企業と出会う貴重な機会になる
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この機会の意義
この意見交換会は、学生・企業・地域という 三者が協働するための一歩。学生の感性と企業の経験が交わることで、浜松まちなかに新たなにぎわいを生み出す可能性が広がっています。
若者参画型まちづくりプロジェクト
– キックオフミーティング開催
ミーティングの内容
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学生メンバーだけでなく企業・地域の関係者も参加し、互いに自己紹介とプロジェクトの趣旨共有を実施。
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参加者同士が交流しながら、「浜松のために何ができるか」「これからどんな活動をしていきたいか」といった意見や想いを自由に語り合う時間となりました。
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社会人・学生という枠を越え、多様な視点が交差する場に。
学生の熱量と期待
学生たちは想像以上の熱意を示し、大人たちも刺激を受けるほどのパワーがあふれる場に。本格的な活動のスタートに向け、プロジェクトに対する期待が一段と高まりました。
次の展開へ
このミーティングを機に、プロジェクトは実際のアクションに向けたフェーズへと進んでいきます。学生のアイデアと多様な視点をかけ合わせ、これから浜松中心街に新しい風を吹かせていく挑戦が本格化します。

Learning Beyond Boundaries
定例ミーティング開始

Speak
Explore conversation courses.
Read
Explore reading courses.
Write
Explore writing courses.

9月定例ミーティングを開催
<ミーティングの内容>
この回のテーマは 「チームビルディング」。講演では
-
リーダーシップとフォロワーシップ
-
多様性と価値観
-
やりたいことの見つけ方
という3つの視点が紹介され、学びを深めました。
その後のグループワークでは、学生同士が役割や考えの違いについて話し合い、チームとしての理解を深めました。
前向きな意見交換が活発に行われ、「違いを活かすことが力になる」といった声が上がっています。

9月定例ミーティングを開催
交流・懇親会ミーティング後には懇親会も実施。食事を囲みながら自由な対話が生まれ、メンバー同士のつながりが一層深まりました。こうした時間が、今後の協働に向けた信頼関係を育む機会となっています。

9月定例ミーティングを開催
<10月の本格始動に向けて>
この定例ミーティングを通じて、プロジェクトとしての基盤づくりが着実に進行中。
10月からはいよいよ本格的な活動フェーズへと進んでいきます
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What We Offer
2025年9月9日|9月定例ミーティングを開催(若者参画型まちづくりプロジェクト)
📘 ミーティングの内容
この回のテーマは 「チームビルディング」。講演では
-
リーダーシップとフォロワーシップ
-
多様性と価値観
-
やりたいことの見つけ方
という3つの視点が紹介され、学びを深めました。
その後のグループワークでは、学生同士が役割や考えの違いについて話し合い、チームとしての理解を深めました。前向きな意見交換が活発に行われ、「違いを活かすことが力になる」といった声が上がっています。
🍽 交流・懇親会
ミーティング後には懇親会も実施。食事を囲みながら自由な対話が生まれ、メンバー同士のつながりが一層深まりました。こうした時間が、今後の協働に向けた信頼関係を育む機会となっています。
🔜 10月の本格始動に向けて
この定例ミーティングを通じて、プロジェクトとしての基盤づくりが着実に進行中。10月からはいよいよ本格的な活動フェーズへと進んでいきます
2025年10月14日|10月定例ミーティングを開催(若者参画型まちづくりプロジェクト)
10月からの本格始動を目前に、10月14日に 定例ミーティング(10月版) を開催しました。
📌 今回の主な内容
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プロジェクトの これからの活動に向けての準備や募集情報 を共有。
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プロジェクトロゴが決定し、表彰 が行われました。
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学生メンバーが主体となって進める活動グループづくりのため、チームビルディングワーク を実施。
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グループワークを通じて、5〜8人ほどの活動チームが形成されました。
🤝 企業や地域との関わり
この回では、静岡放送様から ラジオ企画の依頼、浜松アーツ&クリエイション様から ゲリラLive出演の依頼 など、企業・地域との協働につながる具体的な機会も生まれました。学生たちは本格始動への実感を強めています。
🍽 懇親会
話し合いのあとは懇親会も開催。グループメンバー同士で食事をしながら交流が深まり、今後の活動に向けてのつながりが一層強まりました。
🔜 今後の展開
この定例ミーティングを通じて、プロジェクトは 学生主体の活動フェーズへ本格的に動き出します。今後の活動報告も随時公開予定です。
2025年10月25日|チーム交流&デザイン思考ワークショップを開催
🎯 プロジェクト概要
10月に本格的に活動が始まったこのプロジェクトでは、メンバー同士のチーム力を高め、アイデア創出の基盤づくりを目的として 1日ワークショップ を実施しました。
👥 午前:チーム内交流ワーク
午前のセッションでは、学生同士の信頼関係を深める交流ワークを実施。
ペアでお互いの魅力を紹介したり、チーム対抗でペーパータワー制作に挑戦したりしながら、自然な対話と笑顔あふれる時間が生まれました。
💡 午後:デザイン思考ワークショップ
午後は外部講師を迎え、テーマ「Anyを若者がもっと利用したくなるには?」について、共感→課題設定→発想→試作といった デザイン思考のプロセスを体験。
学生たちはグループに分かれ、若者視点から自由で活発なアイデア出しに取り組みました。
🤝 一体感と今後への期待
このワークショップを通じて、メンバー同士の距離が縮まり、チームとしての信頼関係が強化されました。プロジェクトの本格始動を背景に、学生ならではの感性と柔軟な発想を活かし、今後も浜松のまちなかで活動を広げていきます。
2025年11月11日|11月定例ミーティングを開催(若者参画型まちづくりプロジェクト)
🎯 プロジェクト概要
11月11日には、学生メンバーを対象とした 11月の定例ミーティング が開催されました。
🧠 ミーティング内容
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10月のミーティングで結成されたチームごとに分かれて、それぞれのプロジェクトについて 話し合い・意見交換 を実施。
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講演プログラムでは、プロジェクトを進めるうえで大切な 「なぜ取り組むのか」 という目的意識や、実行可能性を高める思考法として エフェクチュエーション(手持ちの資源を活かす考え方) について学びました。
💬 グループワークでの進展
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各チームのメンバーが自分たちのアイデアに近い事例を持ち寄り、意見交換を実施。
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メンバー同士で意見の共通項や新たな視点を発見し、プロジェクトのビジョンが少しずつ明確に見えてきた様子が伺えました。
🍽 懇親会
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定例ミーティング後は今回も懇親会を開催。
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食事を囲みながらチーム内外で交流し、学びだけでなく 学生同士の結束や関係性の強化 が進んでいます。
🔜 これからの展開
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各チームは今後、計画をさらに具体化し、実践・実行に向けた準備 に取り組む予定です。
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「なぜ取り組むのか」を明確にしながら、困難な場面にも楽しさを見いだしつつ活動を進めていきます。
2025年12月10日|12月定例ミーティングを開催(若者参画型まちづくりプロジェクト)
🎯 プロジェクト概要
12月10日には、学生メンバーを対象にした 定例ミーティング(12月) を開催しました。
🧠 ミーティングの内容
この回では、より 具体的な企画づくり を進めるためのワークを実施。
学生たちは企画検討の出発点として、以下の要素を丁寧に設定していきました:
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「主人公(ターゲット)」:誰のための企画か
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「方針・理想(なぜそれを実現したいのか)」
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「エリア」:どこで実施するか
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「アセット」:どんな資源や手段を使うか
これらを意識しながらアイデアを発想し、企画の具体性を高めるプロセスに取り組みました。
🌟 アイデア発想のコツ
ワークでは、「新しい組み合わせ」から生まれる企画の面白さを体感。たとえば、身近なキーワードを掛け合わせながらユニークな発想を引き出す方法を学び、学生の視点でより魅力的な企画の種を探しました。
🤝 実践的な機会の共有
この日のミーティングでは、学生と地域・企業の協働につながる 実践的な取り組みの紹介 もありました。たとえば企業のSNS運用企画や乗車体験を通じたアンケート企画、ラジオ企画など、学生目線を活かした活動の機会が報告され、実践への期待が高まりました。
🍽 懇親会
今回も懇親会を実施。食事を囲みながら意見交換を行い、学生同士の交流と一体感が深まりました。ミーティングだけでなく、気軽な場での対話がチームの結束をさらに強めています。
🔜 今後の展開
12月の定例ミーティングを通じて、企画の基礎づくりが進み、学生たちは 実施に向けた具体的なアイデア形成 の段階へと大きく前進しました。今後は、企画の実践・実装に向けたアクションが進んでいきます。
2026年1月13日|1月定例ミーティングを開催(若者参画型まちづくりプロジェクト)
🎯 プロジェクト概要
「若者が考えるまちプロジェクト(仮称)」は、学生が主体となり浜松中心市街地の未来を創るまちづくりの挑戦です。年明け最初の定例ミーティングとして、1月13日に 1月の定例ミーティング を開催しました。
🧠 ミーティング内容
この回は、3月に控える 成果発表会に向けた準備と企画整理 にフォーカス。
学生メンバーは時間を限られた中で、次のようなテーマについて 言葉にして共有・整理 しました:
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自分たちが本当に伝えたいこと
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どんな未来をつくりたいのか
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誰のためにやるのか
これらの項目を軸に、企画のストーリーや伝え方を深く詰めていきました。
👥 グループミーティング
後半は、小グループでのミーティングを実施。
ファシリテーターと共に、企画内容の方向性や伝え方についてフィードバックを受け、企画の骨子をブラッシュアップ する時間となりました。
🍽 懇親会
定例ミーティングの締めくくりとして、恒例の懇親会も開催。
食事を囲みながら、企画の話に加え雑談も交えつつメンバー同士の 交流と一体感がより深まる場 となりました。
🔜 これからの展開
このミーティングを経て、プロジェクトは アイデアをまとめて形に伝える段階へ前進。
3月の成果発表会に向けて、学生たちは企画内容をさらに研ぎ澄ませ、表現と伝達の準備を進めています。
